透析哀歌 

つくば市で経験した透析施設のブログです。

その①

 

2014年 1月7日、つくば市のつくば学園クリニックにて、透析中出来事です。1月2日の透析で
看護師が
終了時に、1本目の針を抜いて、その針を床に落とし、それを拾ってからそのまま2本目
を抜きました。これについて抗議し、その看護師は抜針には自分の処に来るなと看護師の責任者に
言いました。5時間透析ですので時間にすると3分は来るなという事です。

これに対し、午後は看護師が少ないのでそれはできないと回答されました。
それなら転院します。と言うと、クリニックの早川正廣医師が、自分に対し、行け! 行け!とベット上の
自分に大声で人差し指で 指さしながらもの凄い勢いで2回罵倒しました。近くにいた若い看護師が涙目で
今日までにしますか? と、自分に言いました。

時間は午後6時過ぎ、当然次の透析施設も決まっていません。部下の不手際に謝罪もしません。
 早川正廣医師、看護師の責任者共にです。
これ透析拒否ではないでしょうか?2日後に来院しなくなったらどうするつもりでしょうか?確実に法令違反です。


 障碍者心理的虐待を加え、生命の危機にさらしました。


早川医師に対し指導、処分はできませんか? このような法令違反、人権無視は絶対に許される
 べきではありません。ドクハラを通り越して犯罪に等しいです。医療に対する信頼を根本から覆す行為
です。


こんなクリニックには居れませんので転院しました。

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